▼本文へ
▼総合メニューへ

上野原社会福祉協議会について

>>夏の野外訓練を実施しました!

 

7月31日(金)に、市内在住の障がい児とその家族を対象とした夏の野外訓練事業を実施しました。 詳しくはこちら>>

>>上野原市社会福祉協議会行動計画

上野原市社会福祉協議会では、全職員がその能力を発揮できるような環境の整備を図るとともに、地域次世代育成支援対策に貢献するため、次のように行動計画を策定しました。

1 計画期間  平成25年9月1日から平成27年8月31日まで

2 計画内容
≪目標と対策≫
目標1  育児・介護休業法、雇用保険法、労働基準法に基づく子育てに関する諸制度を周知する。
【対策】 研修の実施や資料回覧等により子育てに関する諸制度の周知を図る。

目標2  時間外勤務を削減するため、事務分掌等の再検討を行うとともに、ワークライフバランス等の重要性を啓発する。
【対策】 平成25年度の時間外勤務の実態に沿って、平成26年度に向けて事務分掌等について検討するとともに、研修等によりワークライフバランス等の重要性を職員に啓発する。

目標3  年次有給休暇の取得日数を常勤一人当たり平均10日以上とする。
【対策】 職員の取得状況を調査分析して計画的な取得促進に取り組み、働きやすい労働条件の整備を図る。 

 

>>第2次地域福祉活動計画

上野原市社会福祉協議会は、市内の福祉団体や社会福祉施設、住民組織の代表者の方々で構成された策定委員が中心となり、「上野原市社会福祉協議会第2次地域福祉活動計画」を策定しました。
この計画は、すべての市民一人ひとりが安心していきいきと暮らすことができるよう、その実現に必要な具体的施策等を取りまとめた活動計画であります。なお、この計画期間は平成25年度から平成29年度の5カ年とし、社会情勢や大きな制度改革に柔軟に対応しながら、市民や関係機関・団体、民間業者、そして行政などと協働しながら取り組んでいきます。
 

基本理念  
みんながあいを育てる うえのはら

 

基本目標1 
悩みはみんなで解決しよう!
○施策の方向
 1 情報提供の充実
 2 相談体制の充実
 3 地域福祉の場の構築 
○重点1
 要援護者の見守り体制づくり 
 ・見守りが必要な人の把握 
 ・要援護者の見守り体制の構築
 ・福祉協力員の育成・強化
 ・福祉懇談会の開催
 ・住民参加型福祉サービスの推進
 ☆ 重点1「要援護者の見守り体制づくり」の具体的な取り組み
   ・福祉協力員の推進
   ・要援護者の見守り体制の構築
   ・ 福祉懇談会の開催
   ・住民参加型福祉サービスの推進
   ・見守りが必要な人の把握

 

基本目標2
 サービスを豊かにしよう!
○施策の方向
1 多様なサービスの連携と創出
2 ボランティア活動の推進
3 サービスの質の向上と権利擁護
○重点2
 男の居場所づくり
 ・シニアボランティアの育成
 ・ふれあいいきいきサロン(男性サロン)の推進
 ☆重点2「男の居場所づくり」の具体的な取り組み
  ・ボランティア育成のための講習・講座の実施
  ・シニアボランティアの育成
  ・ふれあいいきいきサロン(男性サロン)の推進

 

基本目標3
安心・安全・健康のまちづくりに参加しよう!
○施策の方向
 ・安心・安全な地域づくり
 ・健康づくり・介護予防の推進
 ・外出・移動の支援
○重点3
 子育てサロンの推進
 ・巡回型子育てサロンの実施
 ・ふれあいいきいきサロン(子育てサロン)の推進
 ☆重点3「子育てサロン」の具体的な取り組み
  ・ふれあいいきいきサロン(子育てサロン)の推進
  ・巡回型子育てサロンの実施
 

老人クラブ

老人クラブ

共同募金

共同募金

介護保険事業について

介護保険事業について

太陽のつどい

太陽のつどい

善意銀行

善意銀行

ふれあいいきいきサロン

ふれあいいきいきサロン

福祉作品コンクール

福祉作品コンクール

リンク集

リンク集

市町村連合会一覧

メールでのお問合せ

リンク集

交通案内

▲このページの先頭に戻る